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カッコいいなあ。

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これが所謂「銀嶺の覇者」
Never Never Never!
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by nat629 | 2006-05-30 11:58

Come down with fire! Lift my sprit higher!

珍しく時間が空いたので更新。
タイトルに意味はない。
ある歌の歌詞からとっただけ。
邦題がたしか「銀嶺の覇者」。

久しぶりに過去記事を見直すとロクなことを書いていない。
忘れっぽい性格でよかったと思う。
日記みたいなものだから、まだ手直ししているが、これが撮影とかされていたら堪らないはず。
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by nat629 | 2006-05-30 11:48 | 文章のみ

ついでに追加

当然だが人の性質は変えられない。
たとえば神経質な人は呑気な人に腹がたつものだ。
そして、呑気な人を攻撃したりするのだが、これはただの時間と労力の無駄遣いである。
持って生まれた性質というのは変わらない。
神経質な人間が呑気な人間を変えたければ、まず自分が呑気になれるか試してみれば良い。
無理だったら、無理なことを他人に押し付けてはいけない。
可能だったら、そのときは自分が呑気になってるので他人が気にならなくなってるはず。

ちなみに神経質か呑気かなんて地域によるもの。
豪州にくれば私は神経質で繊細な味覚の持ち主。
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by nat629 | 2006-05-24 21:56 | 文章のみ

最近思うこと

適当に書く。

以前も書いたと思うが、基本的に人は他人を変えることができない。
したがって、たとえば、他人の振る舞いが気に入らないことがあり、それを変えることに妥当な理由があってもそれを止めることはできない。例、パチンコ、飲酒、浪費癖。
ここでは法的な手続きによる強制などのケースはおいておく。

では、人を変えたい思ったらどうするか。
教育というのは基本的に変えることのできない人間を何とか変化させる仕事である。
英語に興味をもたない子供にどうすれば興味をもたすことができるか?
この答えは、よく言われることであるが、人を変えたいときは自分を変えることである。
英語に興味のない子供の例でいえば、「この子は英語に才能がない、興味が無いから教えてもムダ」と考えずに、自分の教授法を変えてみるのである。
たとえば、定番だが、子供の興味のある分野を教材にして教えるのは有効な方法だ。

この他人より自分を変えるという考えは、仮ではあるが教職というものを体験してより実感できるようになった。
他人が自分の思うように動かないからと腹をたてている世の人々は、まず自分を省みることが大切だと思う。
もちろん、私はまだこうした事柄を修行中だから、いつもその通りに行動はできない。
しかし、常時何かを他人のせいにしている人間よりは生産的かと思われる。

まあ、こんなこと教職を経験しなくても普通に生きてれば学べるものなのだろうが。。。
しかし、考えてみれば周りは自分より他人を攻撃する傾向がある人間が多かった気もする。
類は何とやらで自分もそうなってた可能性は否定できない。

まあ、落書き。
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by nat629 | 2006-05-24 21:41 | 文章のみ

教育実習だけで疲れるのに

やっぱり教育実習は疲れる。
更新する気が起こらなかった。

突然だが、フォーマルという学生パーティーにいくことになった。
フォーマルというのは海外ドラマや映画などでよくあるプロムみたいなものだ。
(プロムがわからない人は検索すればすぐに出てくる)
ヒルトンで開催するのだが、生徒たちはドレスを着てリモで登場するらしい。
もちろんパートナーの男性はタキシードを着てエスコートをする。
ここはハリウッドか?

えーと、自分は青山のスーツ着て、隅っこでピザでも食っときます。
どう考えても場違いだろ。
何というかラブコメに出てくるダメ主人公気分だ。
たぶんジョニー(誰?)に"You nerd!" ってメガネ割られてきます。
で、そのあとは見えないから(メガネ!メガネ!)女性のドレスに手をかけて破って
会場は大パニック。
最後はホテル裏に放り出されてゴミ箱から足が飛び出るとそこに犬がオシッコ。
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by nat629 | 2006-05-11 21:15 | 文章のみ